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大阪市港区の花粉情報

花粉飛散予報

  • 7月14日 ()

    ---

    ---

    曇時々雨 曇時々雨

    29℃ [-1]

    25℃ [+2]

    80%

  • 7月15日 ()

    ---

    ---

    曇時々雨 曇時々雨

    32℃ [+3]

    26℃ [+1]

    50%

1平方センチメートルあたりの花粉の個数を示しています。

  • 少ない(~10個)
  • やや多い(10個~)
  • 多い(30個~)
  • 非常に多い(50個~)
  • 飛散前・飛散終了

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週間予報

  • 7月16日 ()

    曇一時雨 曇一時雨

    32℃

    25℃

    50%

  • 7月17日 ()

    曇時々晴 曇時々晴

    33℃

    26℃

    30%

  • 7月18日 ()

    曇時々晴 曇時々晴

    34℃

    26℃

    20%

  • 7月19日 ()

    曇時々晴 曇時々晴

    34℃

    27℃

    30%

  • 7月20日 ()

    曇時々晴 曇時々晴

    34℃

    27℃

    30%

ピーク予想

スギ花粉はすでに飛散のピークを過ぎている所が多くなっています。東京や仙台もまもなくピークを終えるでしょう。ピークの期間は、およそ10日から1か月ほど続いた所が多くなりましたが、広島と高松は、今年の飛散量は例年より少なく推移し、ピークの期間は例年に比べて短く、はっきりしたピークは現れませんでした。
ヒノキ花粉は、九州や、近畿、東海から関東と東北南部の一部で飛散開始しています。中国、四国も3月末にかけて飛散開始が確認される所が多くなるでしょう。この先、4月上旬にかけては暖かい日が多く、ヒノキ花粉の飛散が急増する見込みです。4月上旬は広い範囲でヒノキ花粉のピークとなるでしょう。ピークの期間は、およそ1週間から2週間ほどの見込みです。晴れる日や風が強い日は飛散量が増えるので万全な花粉対策を心がけて下さい。仙台はヒノキ花粉の飛散量は少なく、はっきりしたピークは現れない見込みです。

前シーズン比

前シーズン(2023年)と比べると、九州から東北南部の多くの地域で前シーズンより少ないでしょう。東北北部と北海道は、非常に多くなる見込みです。