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千代田区の花粉情報

花粉飛散予報

  • 8月1日 ()

    ---

    ---

    晴時々曇 晴時々曇

    35℃ [+2]

    25℃ [+1]

    20%

  • 8月2日 ()

    ---

    ---

    曇一時雨 曇一時雨

    31℃ [-4]

    26℃ [+1]

    50%

1平方センチメートルあたりの花粉の個数を示しています。

  • 少ない(~10個)
  • やや多い(10個~)
  • 多い(30個~)
  • 非常に多い(50個~)
  • 飛散前・飛散終了

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週間予報

  • 8月3日 ()

    曇のち晴 曇のち晴

    33℃

    27℃

    30%

  • 8月4日 ()

    晴時々曇 晴時々曇

    34℃

    26℃

    10%

  • 8月5日 ()

    晴時々曇 晴時々曇

    33℃

    25℃

    10%

  • 8月6日 ()

    晴時々曇 晴時々曇

    32℃

    25℃

    10%

  • 8月7日 ()

    晴時々曇 晴時々曇

    32℃

    25℃

    20%

ピーク予想

スギ花粉のピークの時期は例年に比べてやや早いでしょう。九州では全域でピーク時期に入っており、2月いっぱいまでピークが続く見込みです。四国でも全域でピーク時期に入り、3月上旬まで続くでしょう。大阪、広島では、まもなくピークが始まる見込みとなり、名古屋・東京では3月上旬から中旬にピークとなる予想です。金沢・仙台のピークは例年並みで、3月中旬から下旬にかけてとなるでしょう。
ヒノキ花粉のピークは、福岡では3月中旬から4月上旬、高松や広島、大阪では3月下旬から4月上旬の見込みです。ヒノキのピーク時期も例年よりやや早いところがあるでしょう。名古屋・東京では4月上旬から中旬にヒノキ花粉の飛散のピークとなる見込みです。金沢と仙台は、4月を中心にヒノキ花粉が飛散しますが、飛散量は他の地点と比べると少ないため、はっきりとしたピークはないでしょう。

前シーズン比

九州から関東にかけて多く、四国や東海、北陸、関東で非常に多くなる予想です。これは前シーズンが例年より少なかったためであり、前シーズンに花粉症の症状が軽かった人も2021年春は注意が必要です。東北は前シーズン並み、北海道は前シーズンより少なくなるでしょう。
例年と比べると九州は例年より非常に少ない見込みです。中国、四国、近畿、北陸、関東、東北では例年と比較して少ない、またはやや少ないでしょう。東海と北海道は例年並みの予想です。