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旭川市の花粉情報

花粉飛散予報

  • 3月16日 ()

    飛散前・飛散終了

    曇り 曇り

    5℃ [-1]

    -1℃ [-1]

    20%

  • 3月17日 ()

    飛散前・飛散終了

    曇り 曇り

    4℃ [-1]

    -3℃ [-2]

    20%

1平方センチメートルあたりの花粉の個数を示しています。

  • 少ない(~10)
  • やや多い(10~)
  • 多い(30~)
  • 非常に多い(50~)
  • 極めて多い(100~)
  • 飛散前・飛散終了

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週間予報

  • 3月18日 ()

    曇時々晴 曇時々晴

    6℃

    -5℃

    20%

  • 3月19日 ()

    曇一時雪 曇一時雪

    6℃

    -4℃

    60%

  • 3月20日 ()

    曇一時雪 曇一時雪

    4℃

    -4℃

    70%

  • 3月21日 ()

    曇時々晴 曇時々晴

    6℃

    -3℃

    40%

  • 3月22日 ()

    晴時々曇 晴時々曇

    9℃

    -2℃

    20%

道北のその他の地域

ピーク予想

(日本気象協会 花粉シーズン予測資料第4回より引用)
 スギ花粉の飛散ピークは、福岡や東京など早い所は2月末頃からとなるでしょう。広い範囲でピークとなるのは3月上旬から中旬の見込みです。ピークの期間は10日間から1か月ほどでしょう。ヒノキ花粉のピークは3月下旬から4月上旬で、ピークの期間は5日間から2週間ほどの見込みです。
 2月下旬から3月にかけて寒暖を繰り返し、急に暖かくなる日には花粉の飛散量が急増するでしょう。スギ、ヒノキともピークの時期は、例年並みの予想です。仙台はヒノキ花粉の飛散量は少なく、はっきりとしたピークは現れないでしょう。

前シーズン比

(日本気象協会 花粉シーズン予測資料第4回より引用)
 2026年春の花粉飛散量は、前シーズン(2025年)と比べると、東海・北陸から北海道にかけては多く、非常に多い所もあるでしょう。九州から近畿は、広い範囲で前シーズンより少ない見込みです。