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東京(東京)の過去の天気

5月
上旬は、この時期としては強い寒気が日本付近に流れ込んだため、気温は全国的に平年を大きく下回った。中旬から下旬前半にかけては、北海道では寒気や気圧の谷、海からの湿った気流の影響により曇りや雨の日が多く、気温の低い状態が続いた。東北地方と東・西日本では、高気圧に覆われて晴れた日が多く気温が高くなった。沖縄地方では14日頃、奄美地方では15日頃、梅雨入りした(速報値)。月の終わりには、日本の南で高気圧が強まった。北日本から西日本にかけて南から暖かく湿った気流が入りやすく、曇りや雨の日が多くなった。九州南部、九州北部、中国、四国地方では27日頃、近畿、東海地方では28日頃、関東甲信地方では29日頃、梅雨入りした(速報値)。 月の終わりを除いて高気圧に覆われやすかった東・西日本では、晴れた日が多く、5月の降水量の平年比は、西日本太平洋側では34%と、5月としては統計を開始した1946年以降最も少ない値を更新。
28 29 30 1
曇り
19/12
2
曇り
20/11
3
晴れ
19/11
4
晴れ
20/11
5
晴れ
23/14
6
晴れ
25/15
7
晴れ
20/14
8
晴れ
24/11
9
晴れ
25/14
10
晴れ
29/16
11
雨
21/19
12
晴れ
25/16
13
晴れ
24/16
14
晴れ
28/18
15
晴れ
26/17
16
曇り
27/18
17
晴れ
24/13
18
晴れ
25/16
19
曇り
23/18
20
曇り
20/17
21
晴れ
27/20
22
晴れ
27/19
23
晴れ
26/22
24
晴れ
28/18
25
曇り
23/14
26
晴れ
27/19
27
晴れ
26/20
28
曇り
25/21
29
曇り
24/21
30
曇り
22/20
31
晴れ
27/19
1
6月
月前半は、北日本、東日本日本海側では高気圧に覆われて晴れる日が多く、降水量は平年を下回った。また、日本の東の高気圧や台風第3号の影響で南から暖気が流入したため、北・東日本日本海側、近畿を中心に高温となり、全国の気象官署12地点で13日に6月としての日最高気温の高い方からの1位を更新した。沖縄・奄美では、梅雨前線の影響を受けにくかったため晴れた日が多く、気温は平年を上回り、降水量は平年を下回った。沖縄は14日頃に梅雨明けした(速報値)。 月後半は、北日本では、上空の寒気や梅雨前線の影響で曇りや雨の日もあったが、高気圧に覆われて晴れる日もあった。一方、東・西日本では、梅雨前線の影響で曇りや雨の日が多く、降水量は平年を上回った。東北、北陸は、18日頃に梅雨入りした(速報値)。18日から21日にかけて西日本から東日本に停滞した梅雨前線や台風第4号から変わった低気圧の影響により、北陸、西日本、沖縄では大雨となり、総降水量が300ミリを超えるところもあった。 
26 27 28 29 30 31 1
曇り
26/18
2
晴れ
23/17
3
晴れ
25/15
4
晴れ
29/19
5
晴れ
28/20
6
曇り
25/21
7
晴れ
25/21
8
晴れ
28/19
9
晴れ
29/19
10
曇り
28/22
11
曇り
23/22
12
曇り
23/19
13
雨
23/21
14
晴れ
27/21
15
晴れ
30/23
16
晴れ
25/22
17
晴れ
29/21
18
曇り
30/24
19
曇り
28/26
20
曇り
24/22
21
雨
24/21
22
晴れ
26/19
23
晴れ
28/20
24
晴れ
28/20
25
曇り
26/23
26
雨
24/22
27
晴れ
28/19
28
晴れ
26/19
29
晴れ
29/21
30
晴れ
28/22
1 2 3 4 5 6
※データは、15時の観測速報となります
※「---」は未観測、もしくはデータの欠測(データ未伝送など)となります
※天気はアメダスのデータをもとに判別しているため、実際と異なる場合があります