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東部(横浜)の過去の天気

1月
日本付近は冬型の気圧配置となり、寒気の入る日が多く、月平均気温は北日本から西日本で低かった。北日本から西日本の日本海側では曇りや雪の日が多く、特に2日頃と25日頃に低気圧が日本付近を発達しながら通過した後は、冬型の気圧配置が強まり、大雪や暴風雪となった所があった。北日本から西日本の太平洋側では晴れの日が多く、月間日照時間はかなり多かった。13~14日に低気圧が発達しながら日本の南岸を通過したため、全国的に荒れた天気となり、東日本や東北地方の太平洋側では平地でも積雪となり、横浜市で13センチの積雪となるなど大雪となった所があった。沖縄・奄美では、前半は気圧の谷や寒気の影響で曇りや雨の日が多かったが、後半は高気圧に覆われて晴れる日もあり、天気は数日の周期で変わった。
30 31 1
晴れ
10/2
2
晴れ
14/5
3
曇り
10/5
4
晴れ
7/0
5
曇り
5/1
6
曇り
10/0
7
曇り
8/3
8
晴れ
11/2
9
晴れ
10/4
10
晴れ
8/4
11
晴れ
9/1
12
晴れ
13/1
13
晴れ
13/2
14
雪
9/3
15
晴れ
8/3
16
晴れ
7/2
17
晴れ
9/1
18
晴れ
7/0
19
晴れ
10/0
20
晴れ
11/2
21
晴れ
10/3
22
晴れ
8/4
23
曇り
9/5
24
晴れ
9/2
25
晴れ
12/3
26
晴れ
8/1
27
晴れ
9/0
28
晴れ
11/1
29
晴れ
12/2
30
晴れ
15/3
31
晴れ
9/1
1 2
2月
日本海を発達しながら通過した低気圧に向かって暖かい空気が流れ込み、全国的に顕著な高温となった。逆に中旬の終わりから下旬の中頃にかけては、北日本を中心に、冬型の気圧配置となり強い寒気の影響を受けた日が続き、顕著な低温となった。また、北日本日本海側から北陸地方にかけて大雪となり、これまでの降雪と低温により積雪の深さが大きくなっていた所では、青森県の酸ケ湯で積雪の深さが566㎝となるなど、全国の積雪を観測している330地点(気象官署を含むアメダスの数)のうち、アメダス9地点で年最深積雪の大きい方からの1位の値を更新し、アメダス13地点では2月の月最深積雪の大きい方からの1位の値を更新し、記録的な積雪となった。
27 28 29 30 31 1
曇り
12/2
2
晴れ
20/10
3
晴れ
12/6
4
曇り
15/6
5
曇り
11/6
6
曇り
9/2
7
晴れ
15/3
8
晴れ
8/3
9
晴れ
9/1
10
晴れ
10/2
11
晴れ
10/3
12
晴れ
7/1
13
晴れ
13/1
14
晴れ
9/5
15
雨
6/5
16
晴れ
6/2
17
晴れ
8/0
18
雨
6/2
19
曇り
9/3
20
晴れ
7/1
21
曇り
8/0
22
晴れ
9/1
23
晴れ
9/3
24
晴れ
9/1
25
晴れ
9/0
26
晴れ
9/0
27
曇り
8/2
28
晴れ
14/4
1 2
※データは、15時の観測速報となります
※「---」は未観測、もしくはデータの欠測(データ未伝送など)となります
※天気はアメダスのデータをもとに判別しているため、実際と異なる場合があります